【WATCHA】新しい世界との出会い、次に見る作品の選び方を提案する映画プロフェッショナルによる”シネマコンシェルジュ”サービス開始!(2021.06.29)


Apple App Store TodayにてWATCHAで見られるLGBTQ+関連映画を紹介中!


この度、株式会社Watcha Japan(本社:東京都千代田区、代表取締役兼CEO:黒田 淳一)は、映画好きが選んだ映画を集めた動画配信サービス「WATCHA(ウォッチャ)」と、映画レビューサービス「WATCHA PEDIA(ウォッチャペディア)」にて、映画に関わるプロフェショナルの方々(映画ライター、映画評論家、メディア編集部など)にご協力いただき、プロの視点でセレクトした様々なテーマのオススメ映画を“まとめリスト”として掲載する“シネマコンシェルジュ”サービスを開始いたします。

「WATCHA」及び「WATCHA PEDIA」は世界で集めた6億件の作品評価データとユーザー自身の作品評価を基に、人工知能(AI)が分析し一人ひとりの好みに合った作品をおすすめする機能が大きな特徴です。この度、立ち上げた本サービスは“映画のプロフェッショナルが選ぶ”という新たな視点で、映画好きのユーザーへ新たな作品との出会いを提供いたします。

本サービスは、昨今ご自宅で映画や海外ドラマを鑑賞する人が増加するなか、「次にどの映画を見たらいいか分からない」「好みのジャンルでオススメ作品が知りたい」「今までに見たことのないような新たな作品が見たい」「視聴作品のテーマがマンネリ化しているのでなんとかしたい」などの声を聞き、映画のプロフェッショナルがオススメ作品を紹介するという形でユーザーに新しい映画の選び方を提供し、映画の魅力をより一層感じていただきたい、という思いから立ち上げました。

 現在22名の映画プロフェッショナルがテーマごとに映画をセレクトした、『恋愛映画好きが選ぶ“共感”映画』『胸キュン!韓国映画』『絵になるホテルが登場する映画』『初対面の映画好きと盛り上がれそうな10本』など幅広いジャンルの“まとめリスト”を、「WATCHA」及び「WATCHA PEDIA」にて掲載しています。

WATCHA: https://watcha.com/
WATCHA PEDIAhttps://pedia.watcha.com/ja-JP/

テーマごとにまとめられた映画の多くは、「WATCHA PEDIA」と連携した動画配信サービス「WATCHA」で視聴可能な作品を中心にセレクトされており、「WATCHA」でそのまま映画を視聴することできます。検索から視聴までのステップが少ないシンプルで効率的なサービスです。

また、現在、Apple App Store Todayでも「WATCHA」で見られるLGBTQ+関連映画のまとめを紹介中です。アカデミー賞をにぎわせた“女性同士の恋愛”を描いた話題作『キャロル』や圧倒的なビジュアルセンスとストーリーテリングで注目を集める監督・グザヴィエ・ドランの『わたしはロランス』。アカデミー賞作品賞受賞作品で映画史に刻まれる、最も純粋で美しい愛の物語『ムーンライト』や、『ハッシュ!』『ハンズ・オブ・ラヴ 手のひらの勇気』『人生は小説よりも奇なり』『ハーヴェイ・ミルク』が紹介されています。
https://apps.apple.com/jp/story/id1564371257


映画プロフェッショナルのオススメ映画 “まとめリスト” *現在22名*五十音順 敬称略
※映画プロフェッショナルの方々にはアカウント名の隣に公式マークが表記されています

◉『映画の中で大いに語るテーラードスタイル』
https://pedia.watcha.com/ja-JP/decks/NEXs3qc8bz0u
青野賢一(ビームスディレクターズルーム クリエイティブディレクター、ライター、選曲家、DJ)
ライター/DJ/選曲家

◉『そこのけ、そこのけ、おじさんが通ります!おじさんに心ふるわされる10撰』
https://pedia.watcha.com/ja-JP/decks/rctVnwt4XIKj
赤山恭子(映画ライター、インタビューア)
映画やドラマに出演する俳優、監督のインタビューなど。

◉『深層心理を覗き込む映画10本』
https://pedia.watcha.com/ja-JP/decks/PhiS7PZvM2aC
伊藤さとり(映画パーソナリティ、心理カウンセラー)
映画が無いと息が出来ない映画好き&心理カウンセラーな人好き。インタビューしたり映画考察したり寝ても覚めても映画と人。

◉『ハリウッド大作を担う気鋭監督、そのルーツに迫る12本』
https://pedia.watcha.com/ja-JP/decks/l1sxoVNATa5y
稲垣貴俊(ライター)
主に映画・ドラマについて、Webディアや劇場プログラム、雑誌などに寄稿。舞台のお仕事も。

◉『疲れた時に観たい映画』
https://pedia.watcha.com/ja-JP/decks/dj2uYLkKbY0k
今祥枝(映画・海外ドラマライター)
映画・海外ドラマに関するコラム、エッセイ、評論、インタビュー等を各種媒体で企画・編集・執筆。

◉『唯一無二の世界観に浸れる傑作10選』
https://pedia.watcha.com/ja-JP/decks/66h1bGvrAZtP
鍵和田啓介(映画ライター)
「ポパイ」「ブルータス」「スタジオボイス」どの雑誌に寄稿。

◉『胸キュン!韓国映画』
https://pedia.watcha.com/ja-JP/decks/WPhtJ2qwPYnZ                         
KOARI(韓国エンタメトレンド情報サイト)

◉『スリリング!刑務所で起きるドラマを描く映画10選』
https://pedia.watcha.com/ja-JP/decks/gPptgwxftexO
清水久美子(海外ドラマ・映画・音楽ライター)
海外ドラマ、映画、音楽の記事をWebや雑誌に寄稿。インタビューも多数。一番好きな刑務所TVドラマは「OZ」。

◉『初対面の映画好きと盛り上がれそうな10本』
https://pedia.watcha.com/ja-JP/decks/HGch8JInFyZ6
SYO(映画ライター)
各雑誌・Web媒体や劇場パンフレットに寄稿。

◉『恋愛映画好きが選ぶ“共感”映画』
https://pedia.watcha.com/ja-JP/decks/mN8IQM7HQYoM
新谷里映(映画ライター、コラムニスト)
映画ライター、コラムニスト、ときどきMC。解説執筆した書籍『海外名作映画とめぐる世界の絶景』。

◉『考えさせられる戦争映画10本』
https://pedia.watcha.com/ja-JP/decks/woCJ7hych8kw
高橋ターヤン(映画ライター)
業界雑誌やパンフに寄稿。テレビやラジオで映画の解説など。

◉『お腹がすいちゃう!料理がおいしそうでたまらない映画10選』
https://pedia.watcha.com/ja-JP/decks/PyALhJg6q0Uc
タナカシノブ(ライター)
通信社、新聞社、ゲーム会社、映画制作会社を経て、2015年よりフリーライターとして活動中。

◉【暴力映画】バイオレンスから時代性やメンタリティを読み解く!
https://pedia.watcha.com/ja-JP/decks/1607z02oGihx
田辺ユウキ(芸能ライター)
大阪拠点に「芸能ライター」「映画評論家」として活動。映像作品、お笑い、テレビ、アイドルなど地上から地下まで幅広く考察。

◉『映画についての、あるいは映画をめぐる映画』
https://pedia.watcha.com/ja-JP/decks/MTOs7ZwtRoUh
月永理絵(映画ライター、編集者)
「朝日新聞」「週刊文春」「メトロポリターナ」他にて映画コラムや取材記事を執筆中。

◉『絵になるホテルが登場する映画』
https://pedia.watcha.com/ja-JP/decks/HhvuBY5swaEv
冨永由紀(映画ライター)
雑誌、Webなどで映画紹介やインタビュー、コラムを執筆。

◉『すぐそこにある美しく妖しい世界に目が眩む』
https://pedia.watcha.com/ja-JP/decks/APkwrRgr5D2E
平沢薫(映画ライター)
「シネマトゥデイ」「SCREEN」「日経エンタテイメント!」「Movie Walker」等で執筆。

◉『韓国を知る! 実話をもとにした名作映画』
https://pedia.watcha.com/ja-JP/decks/WKAYMGep5jHC
藤田麗子(韓国在住ライター、翻訳者)
訳書に『大丈夫じゃないのに大丈夫なふりをした』『あたしだけ何も起こらない』など。

◉『WATCHAで出会える愛すべきシーローズ』
https://pedia.watcha.com/ja-JP/decks/JlhcpMKNMBWU
松丸千枝(装苑編集部)

◉『テンション!テンション!ハイテンション!』
https://pedia.watcha.com/ja-JP/decks/ZmqmQUnt72gL
村山章(映画ライター)
1971年生まれ。配信系作品のレビューサイトShortCuts代表。メディア出演や配給業務など、映画を軸に多岐にわたって活動。

◉『作家主義の第一歩』
https://pedia.watcha.com/ja-JP/decks/iofzpUCia4HE
森直人(映画評論家)
諸媒体への執筆・出演で活動中。著書に『シネマ・ガレージ〜廃墟のなかの子供たち〜』(フィルムアート社)他。

◉『アメリカ学園映画クラシック』
https://pedia.watcha.com/ja-JP/decks/RzsxvOz2qycv
山崎まどか(コラムニスト)
著書に『映画の感傷』『ランジェリー・イン・シネマ』他。青春映画とロマンティック・コメディが好き。

◉『世界が認めた女性監督にフォーカス!』
https://pedia.watcha.com/ja-JP/decks/7Fo6vOZvWSCk
山下憲子(映画ライター&エディター)
音楽紙誌編集執筆、一般執筆を経て映画誌編集&執筆。現在シネマカルチャーcinemaculture.tokyo主宰。


■『WATCHA』について
WATCHAは、新作やオリジナルだけでなはない、『ラ・ラ・ランド』『最強のふたり』などの映画好きが何度も繰り返して観たくなる名作や、韓国でYouTube累計再生1億6,000万回超えを記録したNo.1リアリティショー『カッチャサナイ』や韓国で大ヒットしたハイパーリアリティあるあるドラマ『中小企業物語』など他ではなかなか観れない面白い作品を配信しております。他にも様々なまとめなどを、豊富なデータによりパーソナライズしております。映画好きの皆様に自分が知らなかった作品と出会っていただける動画配信サービスです。

■「WATCHA」は1ヶ月無料体験が可能!
WATCHAは、1ヶ月無料体験ができ、いつでも簡単に解約が可能です。 無料トライアル期間中の解約であれば、月額料金が発生することもありません。2ヶ月目以降は月額869円(税込)で見放題です。

▼アプリダウンロード/WEB視聴はこちら
https://watchaplay.onelink.me/GUi2/911df325

■WATCHA PEDIAについて
WATCHA PEDIAは、ユーザーがこれまで鑑賞した映画・ドラマ・アニメ作品の評価・レビューを記録したり、ユーザーの評価情報を分析し、好みにあった作品をおすすめするサービスです。

▼WEB/アプリダウンロードはこちら
https://watcha.onelink.me/gCmO/6c9b04f9

■『WATCHA』と『WATCHA PEDIA』の連携
WATCHA PEDIAで評価した情報がそのままWATCHAにも連携され、あなたの好みにぴったりの作品をWATCHAでご提供いたします。
隙間時間にWATCHA PEDIAで作品を評価したり、レビューを見たりして、WATCHAで自分の好みに合ったおすすめ作品をゆっくり視聴。視聴後そのままWATCHAで作品の評価もできます。
WATCHAとWATCHA PEDIAで作品を評価すればするほどおすすめの精度が上がり、あなたの好みにぴったりな今まで出会った事のない映画に出会えます。

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